私がなぜ今、このタイミングで「ヤマダ電機」なのか? あなただけが「その他大勢」から抜け出すテクニック

こんにちは ワガハイです。

昨日はあるせどらーの忘年会に
参加してきました。
総勢100名とのことで
大いに盛り上がりました。
 
 
 
有益な情報をたくさん仕入れてまいりました。
これからブログやメルマガで
随時、お伝えしていきます。
楽しみにしておいてください。 
 
 
 
Amazonの規約変更を
「家電は終わった・・・」と考える人と
「大チャンス!!」ととらえて行動を開始している人がいます。
さて、あなたはどちらでしょうか。
 
 
 
私の街の水族館には
太平洋を再現した
巨大な水槽があります。
 
 
 
水族館の一番人気はジンベイザメなのですが
私のお気に入りは「イワシ玉」です。
そうです、何万匹ものイワシの群れです。
 
 
 
何万匹ものイワシがまるで大きな玉のように
群れをなして水槽内を泳ぎ続けます。
見とれてしまうのはそのうねりのような変化です。
 
 
 
一糸乱れず全体が一斉に同じ方向へ泳ぎます。
何度も方向転換をするのですが
まるで指揮者がいるかのように
何万匹ものイワシが一瞬で方向を変えるのです。
 
 
 
本能なのか、
イワシだけの伝達方法があるのかは知りません。
何万匹ものイワシがまるで一匹の生物かのように
大きな水槽内を縦横無尽にうねり続けます。
 
 
 
これと同じことが
Amazonのせどらーにも起きています。
情報過多ともいわれる環境の中で
8割のせどらーは皆と同じ動きをしています。
 
 
 
直近では規制商品の増加に対する反応です。
規制商品の多くが電化製品だったこともあり
ほとんどのせどらーが電化製品の扱いを中止しています。
 
 
 
私が把握しているところでは
次のメーカーが規制対象のようです。
 
 
SONY
CASIO
EPSON
BROTHER
DJI
PANASONIC
FUJIFILM
GOPRO
CANON
NIKON
Hoppetta
Ergobaby
RICOH
PENTAX
OLYMPUS
SIGMA
BenQ Japan
TAMRON
CAPTAIN STAG

 
 
おそらく全せどらーの8割から9割は
これらの扱いを停止しています。
 
 
 
さらには家電量販店への仕入れを
ストップしています。
誰もヤマダ電機へ行かなくなっているのです。
 
 
 
8割から9割と書きましたが
残りの1割から2割の人は
どんな人かと言いますと
あなたや私のような「へそ曲がり」です(笑)
 
 
 
「今回の規制でどんな影響があるのかな?」
「じゃあ、家電せどらーが激減すだろうな」
「ヤマダ電機もせどらーは来なくなるな」
→ と言うことは?
→ これってチャンスなのでは?
 
 
 
ほとんどのせどらーが
「もう、家電は終わったな」と考えてしまう中、
きっとへそ曲がりな(笑)あなたは
上のような思考を持つはずです。
 
 
 
もっと違う角度から考えるかもしれません。
 
 
 
・「スマホ公式アプリで出品可能かどうかわかるのかな?」
・「待てよ、プレミア本のように新品商品を「ほぼ新品」で出品して
  コンディション欄で「新品未開封です」と説明すれば?」
・「そもそもヤマダ電機で仕入れられるのって家電だけじゃ無いよね・・・」 
 
 
 
そうなんです。
こういった、Amazonせどらー間での
おおきな動きに対して
その他大勢とは少し違う視点を持ってみる。
 
 
 
現在は自宅に引きこもっていても
ネット環境のおかげで
世間の人にまったく遅れずに
行動を合わせることが出来ます。
 
 
 
逆に言いますと
そういうことになれてしまって
ほとんどのせどらーは
他の人と違う視点を持つことが苦手になっています。
 
 
 
しかし、あなたは違うはずです。
 
 
 
私のメルマガを読んでくださっているあなたは
・人とは少し違った価値観を持っている。
・そして、その価値観、個性をとても大切に考えている。
 
 
 
もっと言いますと、
あなたにとって「個性的な人ですね」
と言う言葉は「最高の褒め言葉」のはすです。
だって、私がそうですから・・・。(笑)
  
 
 
きっとそんな人のはずです。
思い当たるところはありませんか?
 
 
 
人と同じ行動をしていれば
安心かもしれません。
 
 
 
しかし、せっかく、あなたには
人と違った視点、価値観、個性が
そなわっているのです。
しかも人よりも行動力のある人です。
 
 
 
私からすると
あなたのそういうところは
せどらーとしてとても有利な要素です。
成功に一番近い場所にいるひとです。
ぜひ活かしてください。  
  
 
 
みんなが「儲かるらしいけど手も足も出ない」
と悩んでいることでも
同じように少し視点を変えると
あなたなら突破口を開くことが出来ます。
 
 
 
例えば、話題のアイコス。
私はたばこが嫌いですので
あまり関心は無かったのですが
せどらーにとってアイコスは
仕入れられれば即利益となる鉄板商品です。
 
 
 
・・・しかし、仕入れられませんよね。
 
 
 
ここでも8割のせどらーは
「アイコスなんてどこにも無いよ!」
「アイコスを仕入れられるのは一部の人だけでしょ!」
とネガティブ思考で試合終了です。
 
 
 
しかし、私達、へそ曲がり(笑)せどらーなら
そんな「その他大勢のせどらー」を尻目に
こんなふうにアイコスで大きく稼ぐことが出来ますね。
→ http://www.tenbai-tosyokan.jp/search/detail/?book_id=3661&issuer_id=81
※フエールに置いています。
 
 
 
そして、もう一つ、中国輸入や独占販売など
2017年以降、
必ず転売ビジネスの主流のひとつになる方法。
 
 
 
これも「みんながやりはじめてからでいいや」
と言う人と
いち早く行動して先行者利益を狙う人に分かれます。
  
 
ご紹介する説明ページを見ても 
おそらく8割の方は
「なんだこの腕組み野郎は・・・嫌い!」
と言ってページを閉じます。(笑)
 
 
 
しかし、2割の人は
動画やノウハウをもらって
これからの主流になるノウハウを
自分のものにしてしまいます。
 
 
 
私の経験上、
成功する人と成功しない人の割合は
たいていのばあい、2対8です。
 
  
 
昨日の忘年会でも
稼いでいるせどらーは全員、チェックしていました。
こちらがその情報源です。
腕組みは嫌いですが、情報が有益であることを知っていたからです。
https://fmclub.mambo.sg/ja/MbNP8DNsz6/baAcPo07iLlBQ
  
  
 
ネットビジネスの情報は
玉石混淆(ぎょくせきこんこう)です。
※すぐれたものと劣ったものが区別なく入り混じっていることのたとえ。 
 
 
 
どの情報を選ぶか?とともに
その情報をどう解釈するか、
多数派に飲み込まれず
どうすれば人と違う行動をとれるのか。
 
 
 
2017年は
よりいっそう
「へそ曲がりなあなた」
でいてくださいね。(笑)

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