あなたが知らなかっただけで、実際には世の中で爆発的に売れ始めている商品をリサーチする方法

こんにちは ワガハイです。
 
 
 
早速、確認してくださってどうもありがとうございます。 
物販業界の上位1%入りを目指そう!
というのが今回のコンセプト。
 
 
 
動画は全部で3本ありまして
すべての動画を見ていただくことによって、
あなたの物販ビジネスの力を何倍にもしていただくことができます。
早速ですが、まずは第1話をご覧ください。

 
 
 
この知識があれば、
1年もあれば現在上位にいるライバルをごぼう抜きできます。
あなたが将来、物販ビジネスを本業にしたいとお考えでしたら
必ずチェックしてください。
 
 
 
さて、私が昨日から始めたeBay無在庫出品方法は
「ライバルと(少し)違う商品を扱う」
というものです。
 
 
 
「ライバル(8割を占める弱小セラー)はどんな行動をとるだろう?」
と考えまして、
あえてその裏をかく作戦です。
 
 
 
トップレベルの強敵ではなく「その他大勢」を自分のライバルとしています。
世の中は20:80の法則で出来ていまして、
たいていのことは優秀なトップグループ2割と
その他大勢=平凡な人達8割で構成されています。
 
 
 
ですので、私達は、誰でもが取る常識的な行動を理解した上で
その少しだけ上(あるいは先)の行動を取れるようになるだけで
上位2割の中の一番下(上から19%~20%)くらいの位置に着くことが出来ます。
おそらくその位置でもかなりの勝ち組です。
 
 
 
私が今年の前半で狙っているのはそんな(微妙な? 笑)位置です。
  
 
 
さて、eBayでもAmazonのように
たくさんのセラーが群がっている商品というものがあります。
アミーボだったりダイソーの粘土だったり・・・。
それをあえて「少しはずす」という行動をとってみます。
 
 
 
なかなか文字で表現しにくいのですが
店舗せどりで例えますと・・・・。
商品棚にベストセラー商品があるとします。
最近では任天堂スイッチ。
 
 
 
あえて任天堂スイッチを仕入れずに
任天堂スイッチのすぐ横に展示されている商品を扱う。
そんなリサーチ方法です。
 
 
 
この方法ですと、超メジャー商品では稼げませんが
売れ行きが少し弱い代わりに
ライバルも少ない商品を扱うことが出来ます。
 
 
 
たとえば、次のようなイメージです。
・一日に1000個も売れているけどライバルが2000人もいる商品A
・一日に100個しか売れていないけどライバルが50人の商品B
どちらの商品を選らぶ方があなたは儲かりそうですか?
商品Bを選んでいく、というのが今日のコンセプトです。
 
 
 
昨日からは薄利多売商品の他に
上のような商品を扱うようにしています。
  
 
 
このやり方は奇しくも(くしくも)、
冒頭で紹介した動画でも同じことを言っています。
「欲しいと思う人(需要)が多いのにライバル(供給)が少ない商品を選ぶ」
 
 
 
冒頭に紹介した動画ではAmazonで販売することを前提に解説していますが
リサーチ方法はeBayでもBUYMAでも同じです。
 
 
 
ではどういった商品がこの法則に該当するのか?
・・・については長くなりますので
また後日、お話しします。
(あなたならもう何となくわかっていそうですが・・・)  
 
 
 
PSその1
 
実際には、私がやっているのは無在庫転売ですので
・ものすごく売れていてライバルが多い任天堂スイッチのような大ヒット商品
・任天堂スイッチの横に並んでいるライバルも需要もグッと少なくなる商品
・全く人気の無い、店頭で言うと棚の一番下の端っこに隠れているような商品
これらの全てを扱えば(出品しておけば)いいことではあります。
また、リスクゼロでそれが出来ることこそ、無在庫転売の最大のメリットです。 
 
  
PSその2
 
私のメインは電脳仕入れです。
つまり、ネットショップから仕入れています。
この仕入れでも「その他大勢の私と同レベルのライバル」
が使っていない仕入先を探すようにしています。
 
 
 
ライバルが使わないような仕入れ先(ネットショップ)の
売れ行きランキング・・・
なんだか気になりませんか?
 
 
 
あなたが知らないだけで
世の中では需要が爆発している商品を見つけることが出来るかもしれませんよ! 
マツコデラックスさんがテレビで絶賛しちゃう前に見つけておきたいですね! 
 
 
 
 

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