佐川急便交渉結果 Amazon無在庫輸入

佐川急便のセールスドライバーさんが来てくれまして運賃のお見積もりをもらいました。

60サイズで関西 → 関東 で420円(税別ですが)と予想よりもがんばってくれていましたので契約しました。

これで従来よりも200円程度コストが下がります。

月間100個の発送で2万円も利益が増えます。

これは大きいですね。

これから審査?みたいなのがあって、この運賃が適用されるのは2週間後だそうです。

それと、月末締め切りの良く月末銀行振り込みで買掛金(ツケ払い)となります。

たいした金額ではないにしても、初対面の人によく無担保で売掛金にしてしまうものですね。

取りっぱぐれって無いのでしょうか?

送り状発行はこれまでの手書き伝票からe飛伝(イーヒデン)というwebツールで発行します。

ラベルも提供してもらえます。

これでお届け先に通販っぽいラベルで納品が出来ます。

手書きだといかにもうさんくさいですからね。

佐川急便にはe-コレクトという決済サービスがあります。

代引きはもちろん、配達時にクレジットカードを使って決済することが出来るサービスです。

こちらは更に2ヶ月後に使用出来るようになります。

ただ、重量が1kgまでなら郵便局のゆうメール+代引きの方が安いことが分かりました。

ゆうメールは全国一律料金ですから遠方でも離島でも同じ料金です。

今日も一つ発送しましたが610円でした。

切手を使いましたので実質549円。

書留にしなくても追跡番号があるし、配達出来ている=お金を支払っていただいた、ということなので安心です。

デメリットは荷物事故くらいかな?

何はともあれ、後はドンドン売ってどんどん発送するだけです。

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