ネットショップ構築 再会

バイマ

こんにちは わがはいです。

これまでの流れから

Amazon輸入、ヤフオク輸入、国内セドリを続けながら将来のために独自ネットショップを構築していきます。

ネットショップは一度挫折しておりますが、

今回はコツコツ気合いを入れて取り組んでいきます。

しがたいまして当ブログではしばらくこの「輸入無在庫独自ネットショップ」という手法が中心になります。

輸出の方も本筋は同じかと思いますのでおつきあい頂ければ幸いです。

さて、今回はネットショップで成功している人の手法を参考にさせて頂きます。

モリユウキさんの手法

上のリンク先は将来、教材を売り出すと思いますが、今のことろの情報は無料です。

無料ですがかなりの情報量なので動画やPDFは貰っていて損は無いと思います。

肝心なところのノウハウは有料になるのだろうと強く予測されます(笑)

一行で書くと「ブログで店や店長のブランディングをして集客し、高く売りましょう」という手法です。

簡単な流れはこんな予定です。

1.商材選定

2.仕入れ先の海外ネットショップをいくつかピックアップ(確保)

3.カラーミーショップでネットショップオープン

4.店長ブログで誠実さなどを演出・アピールし購入されやすくする。

5.店長ブログで扱っている商品名にSEOを施し集客する。

というものです。

モリユウキさんはアパレルで成功していますので

僕も趣味に走らず、一店目はアパレルにしてみます。

海外有名ブランドのメンズを扱ってみます。

これまでさっぱり興味も知識もなかった分野ですのでどうなるか心配ですが

これを機会に僕も少しはおしゃれに目覚めてみようかと思います。

楽しみです。

動画にあった内容を勝手に書いて申し訳ないのですが、

モリユウキさんの商材選定ノウハウについてかかせて貰います。

モリさんは一つのネットショップで一つのブランドを扱うそうです。

つまりあるブランドの専門店ですね。

これによりブランド名で検索した人を自分の店に集めていくという戦略です。

僕が一番悩んでいた「じゃあ、どのブランドを扱えばいいの?!」について無料の動画で詳しく書かれていました。

最近はこういった核になるノウハウを教材販売の前に惜しげも無く教えてくれますね。ありがたいことです。

【ブランド選定条件】

そこそこ有名でそこそこ売れるブランド。そこそこ競合があって、権利関係など販売成約がないこと。

1.グーグルアドワーズのグーグルキーワードランキングで3000位から30000位までのブランド

2.バイマの人気ランキングで50位から200位のブランド

3.楽天でブランド名を検索したときに扱っている店の数が100店舗から500店舗までのブランド

4.商品の中心価格帯が2万円から10万円

5.長く売れている定番商品を持っている(老舗)ブランド

という5つの条件を教えてくれてました。

僕の条件を加えるとすれば

「そのブランド自体がネットショップを運営していないこと」です。

ブランド自体が自分で販売していたら品揃えを含め太刀打ちしにくいですよね。

この点はモリさんに質問してみようと思います。

今日のところはここまでです。

1.のグーグルアドワースにはまだ入会していませんので2以降についてさっそく取り組んでみます。

ネットショップ運営の進捗状況はいつもどおりこのブログでお伝えしますね。

Be First to Comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)